※注意!この手紙にはきれいごとは書かれていません・・・

 

        7年前・・・「若い子と会話がかみあわない」と

        悩んでいた身長160cmのブサメンの自分が

        今では毎晩美女をとっかえひっかえできるようになり、

        女との会話が楽しくてしかたがなくなってしまった。

 

この手紙を読み終わる頃には、あなたは

早く試したくてウズウズしているはずだ。

 

From:ふりーまん

午前7時21分、土曜日

東京都

 

☆注目

 

“この頃、ちまたではモテ方、ナンパが上手くいく方法を語る人で溢れかえっている。もちろん彼らは間違ったことを言っているわけではない。

 

“方法論はとても大切だ。しかし、「若い男」と「中高年のおっさん」では、あまりにもこちらにハンデがあるということだ。モテ方を教えている指導者も若い奴等ばかりだ。

 

「若さ」という最大のアドバンテージがある奴に指導を指導を受けたところで何も意味がない。いったいどうやって中高年のおっさんがそのハンデを埋め美女をゲットできるのか?

 

まずは、この見逃されがちな前提を認識しなければ何も始まらないのだ。

 

恥ずかしいことかもしれないが、正直に言う。オレはいままで美女を落とすことだけを・・どうやって一人でも多くの美女と2つの玉が空っぽになるまでスッキリできることができるのか、ただそれだけを追求して来た。

 

“そして、気付いた時には自宅が美女の妊娠工場になっていた。そして今初めて、自分自身を見つめてみて、思ったのだ。

 

「オレは十分過ぎるほど若い異性の肉体をむさぼった・・これからはあなたを応援する立場に廻るべきではないのか?」

 

“その思いで今回、もしあなたにその意思があるというのであれば、凡人だったオレがわずか数年で数多くの美女を落としてきた具体的な方法をあなたに提供する決意をしたというわけだ。

 

今から説明するある理由のためにあまり多くの人には公開できなくなった。

 

いつ非公開にするのかわからないので、その方法を知りたいって男は、

今すぐメールアドレスを入力し登録してみてくれ。

 

真実を知りたいあなたへ・・・

 

今までモテの秘密を全て公開する事はできなかった・・・

 

なぜ、隠し続けていたのか?

 

正直に話すが、これまでモテの秘密をすべて公開することが出来なかった理由は2つある。

 

“なぜ、かたくなに秘密にしてきたのか・・・”

 

 なぜ隠していたのか?1つの理由は、オレのテクニックはあまりにも非道徳だからだ。オレがわずか7年という期間の間に数えきれないほどの美女を抱いてきた方法はあまりにも日道徳であり、社会的にみて綺麗な方法ではないからだ。

 

もちろん法を犯すような事は何もしていないが、オレが使っているテクニックそのものは耳ざわりの良い物ではない。公開する事によってバッシングを受ける事は目に見えていたのだ。なので、その秘密を公開することはできなかった。

 

 また、もうひとつの理由は、自己中心的だと思われるかもしれないが、ライバルに知られるのが怖かったからなのだ。

 

考えてみてほしい。多くの男性が美女の落とし方を知ってしまったら、競争が激化する。黙って誰にも知られずにモテまくっていた方が安全なのだ。以上の理由から、大切なこと、本当に美女を落とす秘密は心にそっと大事にしまっていたのだ。

 

 そうやって黙々と誰にも知られないようにモテてきた結果、今では美女を落としまくる事ができるようになったのだ。考えてもみてほしい。ほんの数年前まで女から見向きもされなかったオレがだ。そのオレが

 

・美女との会話が楽しくてしかたがなくなった

・共通点の無い女性とも盛り上がれるようになった

「この人と話すとホントに楽しいのよ」と他の女の子に告げられるようになった

・理性を狂わすほどの肉付きをした女性に出会って80分で即日セックスが可能となった

初対面の女性が泣きはじめる程、感謝された

 

 

“40歳以上が

歳の差のある若い美女を

セフレにする方法とは・・・

 

つい数十年前までは、会社の若い子と話すと会話がかみあわなくて緊張してしまい、そのクセ若い子の話を聞いていると「何を甘い事を言っているんだ。会社やお金を稼ぐという事は、そんなに甘くないんだよ」と、何も話す事がなくなったあげく、つい説教をしてしまうような男だった。

 

しかし、電車でミニスカートの若い女を見るたびに、気づかれないように横目で“チラッ”とみてしまう。

 

「あんなスタイルのいい女と付き合ったり、セックスしてみてぇな・・・」と考えた後「あと、20歳若ければな・・・」と、自分を正当化する言い訳をしてしまう。

 

だが、例えあと20歳若かろうが、オレに若い女をベッドに連れ込む事が出来ない事が自分でもよくわかっていたのだ。

 

ハッキリと言えば、オレの嫁さんは美人ではないし、これまで付き合った女性も、とても人に自慢できるレベルではなかった。

 

「家庭があるから・・・」

 

「嫁さんを悲しませたくないから・・・」

 

と、言い訳だけはたくさんあったのだが、そもそも、家庭がなくても、仮に嫁さんがいなくても、若い女と関係をもてる術なんて知らないのに、自分を傷つけない言い訳だけは一流だったと思う。

 

だが、「若くて可愛くていい女と関係を持ちたい」。どこか若い美女のエネルギーにひかれている部分もあったのだと思う。

 

「会社の女子部員だと何か問題が起きた時に困る」と、モテない自分に言い訳をして夜の街に繰り出すのだが、今度は反対に「優しそうですよね」と線をひかれてしまい、いつも「いい人」どまりだった。

 

「飽きるまで若い異性をむさぼりたい・・・」

 

と、正直なところずっと思っていた。

 

オレは現在45歳なのだが、あなたはそう思った事はないだろうか?

 

ただ、中高年のおっさんが若い女からモテるというのは、お金がかかるんじゃないのか?という印象を持っている人が多いと思う。

 

仕事ができて、お金をたくさん持っている男だけに許されたことだけ決めつけていて、「お金を貢がなければいけない」とか「毎回お小遣いをあげるパパ活をしなければいけない」といった勝手な解釈をしていた。

 

オレ自身、実際に昔はお金が必要だと思っていた。

 

「1回会うのに、お小遣いぐらいはいくらくらい渡さなければいけないのか」って。

 

そしてまた言い訳をするのだ。

 

「お金がないから・・・」

「時間がないから・・・」

「妻を裏切りたくないから・・・」

 

でもあなたの年齢が36歳以上なら、ここからの話がとても大切になる。

 

若い美女を抱くのに、実際はお金など渡す必要もないし、高価なプレゼントなどする必要はなかったのだ。

 

妻にバレるとか、バラされるとか、おっさんは無理だとか、それはテレビやマスコミなどの洗脳

 

という事に、ある日気がついた。

 

お金も地位も高価なプレゼントも必要ない。

 

「そんなうまい話があるわけないだろ」と言うかもしれないが、実際に街で、髪の毛が薄くて、メタボリックな体型で、加齢臭もするような男が、若くて雑誌の表紙を飾るようなモデルのような女を、連れ歩いているのを見た事がないか?

 

オレもこの方法に気がつくまでは「金がある奴はいいよな」と、ずっと思っていたが、彼らは金がなくても、年齢差のあるかわいい子を連れ歩ける秘密を持っている。

 

これは知らない人から見れば非常識で非道徳だが、一部の、本当に一部のモテる男は当たり前のように使っているのだ。

 

たとえばあなたが、若い子と何を話していいかわからなくて緊張してしまう性格でも。

 

本当に好きな人には好かれない、いい人と呼ばれる人でも。

 

体系や髪の毛が気になっている男性でも。

 

あなたの性別が“男”である限りは、かなりの高確率で使える方法だ。

 

このノウハウは非常識で非道徳だが、女性からはテクニックを使っている事が気付かれる事もなく、感謝される自然な方法だ。オレに抱かれた女はみんな幸せそうだ。

 

オレにも、男のプライドがあるので、たまにはご馳走するが、ご飯やデート代、ホテル代を出させる事だって、簡単にできる。

 

そしてオレは面食いだ。

 

基本的には30歳以下の若い女にしか興味がないし、美人やかわいい子にしか相手にしない。

 

多くの男は美人を見ると緊張するが、かわいい雑誌のモデルのような美人だからこその弱点がある。美人の彼女たちは、誰にもわかってもらえないが、実は“かわいそう”なのだ。

 

その秘密を知りたい方、

若い異性を好き放題むさぼりたい方は、

 

下記のところからメールアドレスを入力し、登録してみてほしい。

 

 

torokuword1

メールアドレス

 

【登録手順補足】

①上記のアドレスフォームに、iCloud、Outlook以外のメールアドレスを入力してください
(エラーが出る可能性が高いため。Gmailの利用をお勧めします)
②その下にある「登録」というボタンをクリックしてください

③登録後、すぐにメールが届きます

メールが見当たらない場合は、迷惑メールとして認識されてしまっている可能性があるので、迷惑メールフォルダをご確認ください

 

 

(以下は、自分がストナンで知り合った女子と交わした、LINEのやり取りのスクリーンショットだ。

すべてクロージング済の子なので、ラブラブ感的なものは伝わると思う。

「年齢45歳、身長160cmのブサメンのおっさんでも、諦めなければおいしい思いはいくらでもできる!」ということが伝わればと思い、こちらに掲載した。)